DjangoとPostgreSQLデータベースを連携させるための初期設定

Djangoのフロント側は自由にいじれるようになったので、次はデータベース周りを扱えるようにします!

DjangoアプリのURLリンクの貼り方とメリット

Djangoのurlテンプレートタグの基本的な使い方をまとめました。

views.pyの変数値をDjangoのテンプレートに渡す方法

Webページのタイトルや内容はページ毎に異なる内容となるため、値をデータベースから拾ってきたり、変数を定義する必要があるかと思います。この記事ではviews.pyに設定した変数をテンプレートに渡す基本的な方法をまとめました。

DjangoでcssやJavaScript、画像などの静的ファイルを読み込む方法

Djangoのプロジェクトで使うスタイルシートやJavaScript、画像ファイルはどこに置けばいいんでしょうね。ということで調べました。アプリケーションごとにstaticディレクトリを用意するのが基本スタイル。全てのアプリケーションで同じファイルを使いまわしたい場合はcollectstaticを使う。という感じです。

{% block %}タグを使ってDjangoでHTMLテンプレートを利用する

ヘッダーやフッター部など、共通で使用するパーツを雛形として用意してみます。変更が必要になった場合も、全てのページを変更する必要がなくなるので手間が減ります。WordPressやRailsでも必ず使われる技ですね。

Djangoのビューの扱い方とパスの通し方(views.pyとurls.py)

Djangoのアプリケーションを作成すると__views.py__というファイルができます。見た目を調整するためのファイルですね。まずこれをいじります。それからurls.pyでブラウザからアクセスできるようにルーティングします。

Python/Djangoの始め方-環境構築とプロジェクト・アプリケーションの作成

DjangoはPythonベースのWebアプリケーションフレームワークです。RubyでいうところRuby on Railsに相当するツールですね。近年の機械学習ブームで、日本においてもPythonの地名度が一気にあがったことを受け、Python周りのツールについての情報が求められるようになってきました。私も今の現場でDjangoを使用することになったので、勉強も兼ねて少しずつまとめていこうと思います。

Docker Composeの使い方を学ぶためにDjangoの開発環境を構築した

これまで一つのコンテナにMySQLやWordPressをまとめて突っ込んで動かしていたのですが、そのような素人的な使い方を脱出しようと思い、Docker Composeの使い方を学ぶことにしました。

不要なDockerコンテナとイメージをまとめて掃除する便利なイメージ「spotify/docker-gc」

Dockerのコンテナをぽいぽい上げ下げしていると、どんどんイメージが溜まってディスク容量を圧迫してしまうというのはよくある話です。この問題を解決するDockerのガベージコレクションスクリプト、spotify/docker-gcについてまとめました。

【builderscon Tokyo 2018】技術カンファレンスを見てきました

9/7と9/8、__builderscon Tokyo 2018__に参加してきましたー。ラズパイやChromeデベロッパーツール、万単位の証明書自動更新の話などなど、面白い話をたくさん聴けていい気分転換になりました!やったね!